メンズ脱毛は痛い?
部位別の痛みと、SHINEが痛みを抑えられる理由
「脱毛はしたい。でも——痛いって聞くから怖い」
これ、はじめての方がいちばん不安に思うポイントです。今回は部位ごとに痛みはどう違うのか、なぜ痛いのかを正直にお伝えしたうえで、SHINEが「効くのに痛みは控えめ」を両立できる理由までご説明します。ごまかさず、本当のところをお話しします。
まず正直に:まったく無痛ではありません
はじめに正直にお伝えすると、脱毛は「完全に無痛」ではありません。光が毛根に反応する瞬間、チクッ、パチッとした刺激を感じることがあります。
ただ、多くの方が想像しているほどではない、というのも本当のところです。「思ったより全然大丈夫でした」という声はとても多く、痛みの感じ方は部位によって大きく違います。まずはそこを知っておくと、必要以上に怖がらずに済みます。
痛みを感じやすいのは「毛が濃い部位」「皮膚が薄い部位」
痛みの強さには、はっきりした理由があります。ポイントは2つ。①毛が濃く密集しているか ②皮膚が薄いかです。この条件が重なる部位ほど、刺激を感じやすくなります。
【部位別】痛みの目安
■ ヒゲ(口まわり・顎)…感じやすい
ヒゲは毛が濃く密集し、口まわりや顎は皮膚が薄いため、脱毛の中でも刺激を感じやすい部位です。とはいえ照射は一瞬。ここを乗り越えると、毎朝の青髭や剃る手間から解放されるので、満足度が高い部位でもあります。
■ VIO…感じやすい
デリケートゾーンは皮膚が薄く、毛も太く密集しているため、痛みを感じやすい部位です。とくに粘膜に近い部分は敏感なので、出力を丁寧に調整しながら進めます。不安な方が一番多い部位だからこそ、無理せず様子を見て照射していきます。
■ 全身(腕・脚・すね など)…比較的マイルド
腕や脚などは、ヒゲやVIOに比べて皮膚が厚く、痛みは比較的おだやかです。「腕や脚は正直ほとんど気にならなかった」という声もよくいただきます。範囲は広いですが、痛みの面ではハードルが低い部位です。
SHINEのLED脱毛が「効くのに痛みは控えめ」な理由
痛みが不安な方に知っておいてほしいのが、SHINEで採用している美容脱毛の「LED脱毛」の特長です。
ポイントは光の性質にあります。SHINEのLED脱毛は光の直進性が高く、毛穴の奥・毛根までまっすぐエネルギーを届けられるのが特長。だから、根の深いヒゲのような毛にもしっかり効きます。その一方で、光が毛根に集中し、皮膚の表面には熱が広がりにくい設計になっています。この「毛根に効かせて、表面には熱を広げない」バランスが、「しっかり効くのに、痛みは控えめ」を可能にしているんです。
それでも不安な方へ ── 我慢しないでください
痛みの感じ方には個人差があります。だからSHINEでは、出力をお肌の状態や部位、その日のコンディションに合わせて調整できます。「ちょっと強いかも」と感じたら、遠慮なくお申し付けください。我慢して続けるものではありません。
完全個室で、スタッフに声をかけやすい環境を大切にしています。「痛みが不安で踏み出せなかった」という方こそ、まずは刺激の少ない部位や初回体験から試してみるのがおすすめです。
まずは無料カウンセリングから
SHINEでは、無料カウンセリングを受け付けています。「自分は痛みに弱いけど大丈夫?」「この部位はどのくらい?」など、気になることは何でもご相談ください。初回体験で実際の刺激を試してから決めていただけます(料金は店舗によって異なります)。
完全個室・無理な勧誘なしで対応していますので、どうぞお気軽にお越しください。